今までで一番理想的なクリスマスを過ごすことができた。

この前の処女だった子が食いついてきて、なんとクリスマスに手づくりのケーキを持って家に泊まりにくることに…!

この子は料理が上手い。

子どもの頃から料理が好きすぎて、ほぼ毎日お母さんの代わりに家族の料理を作っているらしい。

まず手料理を振る舞ってくれるとのことで、二人で近所のスーパーに買い出しへ。

買い物かごを持って真剣な顔で食材を吟味する彼女の姿は、それまでのあどけない可愛らしさとはまた違う妖艶な魅力を僕に感じさせた。

クリスマスに清純で自分より一回りも若い美少女と夕食の買い出しをするなんて、ナンパをやる前は想像もできなかっただろう。

そして帰宅、手料理を堪能。

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美味くないわけがない笑


人心地つくと、彼女の背後に周り優しく抱きしめる。

多少抵抗があったものの、すぐに形式だと分かる。

じっくりと雰囲気を味わいながら、官能的に舌をねじ込みキスをする。

いや…

そう言いながらも、もうすでに抵抗はない。

抱きかかえ、ベッドへと運ぶ。

裸に剥いて真っ白なピチピチの肌、薄いピンク色の乳首をしゃぶりつくす。

頑張って耐えているが、どこを舐めても喘ぎ声を抑えきれないでいる笑

全身性感帯だな笑

違う!

言葉攻めして弄びながら、僕のマグナムをあてがう。

途中まで挿入するとやはりまだ痛がるが、我慢できなくなって一気にピストン。

痛い!という憐憫な呻きに、徐々に恍惚の喘ぎ声が混ざっていく。

すぐに果てた。

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クリスマスのこの性の6時間、ナンパに出ている仲間は成功しただろうか。

どれだけの男女がベッドを軋ませているのだろうか。

様々な思いを巡らせながら、幸せを噛みしめる。

この子とは、本命として付き合うことに決めた。