PTの路上ナンパ日記

僕が路上でナンパした成果や苦労、ナンパに関わる話題など書いていきます。

【自己紹介】
名前:PT 年齢:29歳
2015年9月頃からナンパ始めました。同年11月に初めて即ってブログ開始。
ナンパやる前、27歳まで素人童貞でした。ナンパで確実に人生が変わったので、これからは自己啓発としてのナンパを目指します。

沖縄出身でかなり可愛かった。メンヘラなのか酔ってるのかよく分からんけど、おっさんと三人で直ホ。

ドMの子で、突きまくったら絶叫

許して!イク!とか絶叫してたw

俺は三発やって、おっさんは口の中に大量に出してて陵辱の限りを尽くした気分です(*´▽︎`*)

こういう変態のセフレが最高なんだけど、向こうは勢いとノリって感じだったので番ゲもせずに終わっちゃったなー

この土日は初期の受講生くろねこ氏が地酒を持ってこられて、おっさんのお祝いをかねてパーティやりました笑

最後は乱行パーティで締めw

くろねこ氏も即って帰られたそうで、上達してて嬉しかったです(^^)

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以前番ゲしたスト高の中国人とアポ。

日本語カタコトで意思疎通が大変だった。ところどころ単語を理解してくれるんだけど、基本ボディランゲージと翻訳アプリを使って文字を見せる形で会話してたw

小動物的な感じで、中国人の女の子独特の喋り方がほんとに可愛い。分かる人には分かると思う笑

面白かったのが、最初中国人でも韓国人でもないって言ってたので、台湾人だと思っててラインで「台湾人ってほんと美人多いよね」って送ったら香港だと。混乱した^_^;

調べたら国際的に香港は中国の領土だけど、一国二制度が敷かれており、香港の人は自分たちは大陸中国とは違うという考えを捨て切れていないらしい。

さらに関連して余談だけど、日本は台湾を国家承認していない。台湾を国家承認している国は数多くありますが、「台湾を国家と認めない、台湾は中国の領土である」というのが日本の政府見解です。
何故か親日国である台湾を切り捨て、反日政策をとっている中国を擁護しているわけですね。
これにはアメリカとの従属関係による政治的な理由があるのだけど、ブログの趣旨が変わるのでやめときます笑

夕方から仕事だって言ってるので、昼からご飯食べようって居酒屋へ。
頭撫でや抱き寄せてもグダ無し。キスはグダだった。

会話はちゃんと通じてるのか分からないけど、一応盛り上がってる感じw
でも3日後に香港帰ってしまうことが発覚したので即るしかないと思った。

会計してホテルへ。しかしグダ、怖いって入ってくれない^_^;
でもナルト好きって言ってたので、ナルト読もうで満喫に行く。
満喫ではグダるも、形式グダなので何とか崩せた。
キス、パイ揉みパイしゃぶり、パンツの上から手マンしたらめっちゃ声出すので、「聞こえちゃうよ?」と口を塞ぐ。
その後フェラさせて口の中に出す。

そしてしばらくイチャイチャしながら服を脱がし、パンパン。腹に出して終了

満喫は興奮したけど帰っちゃうからセフレ化出来ないし、ホテルでもっと楽しみかったかな(>_<)


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ルソーのエミールを読みました。
子どもの教育論でナンパと関係無い本なんですが、後半部で女性の性質について論証していて、ナンパの即にも通じる内容だったので面白かったです。 

一部抜粋。

>性の交わりにおいてはどちらの性も同じように共同の目的に協力しているのだが、同じ流儀によってではない。その違った流儀から両性の道徳的な関係における最初のはっきりした相違が生じてくる。
一方は能動的で強く、他方は受動的で弱くなければならない。必然的に、一方は欲し、力を持たなければならない。
他方はそんな頑強に抵抗しなければそれでいい。

>この原則が確認されたとすれば、女性は特に男性の気に入るようにするために生まれついている、ということになる。
男性もまた女性の気に入るようにしなければならないとしても、これはそれほど直接に必要なことではない。男性の値打ちはその力にある。男性は強いというだけで十分に気に入られる。これは恋愛の法則ではない、ということは私も認める。 
しかしこれは自然の法則であって、恋愛そのものにさえ先行することだ。

>女性は気に入られるように、また、征服されるように生まれついているとするなら、男性に挑むことはしないで、男性に快く思われるようにならなければならない。女性の力はその魅力にある。その魅力によってこそ女性は男性に働きかけて、その力を呼び起こさせ、それを用いることになる。
男性の力を呼び起こす最も確実な技法は、抵抗することによって力の必要性を感じさせることだ。 

>そうなると欲望に自尊心が結びついて、一方は他方が獲得させてくれる勝利を勝ち取ることになる。そういうことから攻撃と防御、男性の大胆さと女性の臆病、そして強い者を征服するように自然が弱い者に与えてる武器、慎みと恥じらいが生じてくる。

>そういうわけで、女性は男性と同じ欲望を感じていてもいなくても、また、男性の欲望を満足させてやりたいと思っていてもいなくても、必ず男性をつきのけ、拒絶するのだが、いつも同じ程度の力でそうするのではなく、したがって、いつも同じ結果に終わるわけではない。攻める方が勝利を得るためには、攻められる方がそれを許すか命令するかしなければならない。
攻撃する者が力を用いずにはいられなくするために、攻撃する者はどれほど多くの巧みな方法を用いることだろう。

>あらゆる行為の中でこの上なく自由な、そしてこの上なく快いその行為は、本当の暴力というものを許さない。 
自然と道理はそういうことに反対している。自然は弱い者にも、その気になれば、抵抗するのに十分な力を与えているのだし、道理から言えば本当の暴力は、あらゆる行為の中で最も乱暴な行為であるばかりでなく、その目的に全く反したことなのだ。 

>というのは、そんなことをすれば男性は自分の伴侶である者に向かって戦いを始めることになり、相手は攻撃してくる者の生命を犠牲にしてでも自分の体と自由を守る権利を持つことになるし、また女性だけが自分の置かれている状態の判定者なのであって、あらゆる男が父親の権利を奪い取ることができるとしたら、子どもには父親というものはいなくなるからだ。

>見せかけや挑発のための拒絶は、ほとんど全ての女性に共通のこと、動物の間でさえ見られることで、喜んで身を任せようとしている時にさえ見られることだ。
それを否定する人は女性のやり口を観察したことが全然無いに違いない。

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ようするにルソー先生が言ってるのはグダは女性がこちらのことをどう思っていようが行う本能的なものであり、形式グダを理解しろってことですね。
何度もギラつけばグダは弱まっていく。そのグダを崩すのにあらゆるテクニックを使う。でも暴力はダメだと。

まあ実際にはほんとに嫌でグダってる場合もあるので、そこを区別付けないと危険です笑

200px-Jean-Jacques_Rousseau_(painted_portrait)


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